日食・月食カレンダー2026-2027|日本で見えるのはいつ?

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※国立天文台 暦計算室「暦要項」(2026年・2027年)に基づいています。
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2026-2027年 日食・月食一覧

日付種類日本国内での見え方
2026年2月17日金環日食日本では見えない
2026年3月3日皆既月食日本全国で観察可能(東京:20時04分〜21時03分が皆既)
2026年8月13日皆既日食日本では見えない
2026年8月28日部分月食日本では見えない
2027年2月6〜7日金環日食日本では見えない
2027年8月2日皆既日食日本では見えない

出典:国立天文台 暦計算室「暦要項」令和8年(2026)/令和9年(2027)。時刻は中央標準時(日本時間)。

2027年中に日本国内で見られる日食・月食は現時点で確認されていません。次に日本で見られる皆既日食・皆既月食の情報は、国立天文台が2028年分の暦要項を発表(例年2月頃)次第、追記します。

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この記事を書いた人

はじめまして、星空ログ編集部です。「星空をもっと身近に」を合言葉に、初心者向けの望遠鏡選びといった実用的な情報から、知って得する天体雑学まで、宇宙にまつわるさまざまなコンテンツをお届けしています。日々刻々と変わる夜空の魅力を、わかりやすく丁寧にお伝えしていきます。

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